売物件
取引態様:全物件媒介(要仲介手数料)
売民宿
住用町和瀬
海を買う。
奄美大島・住用町和瀬 ビーチフロント民宿「さんご」
奄美大島南部に位置する住用町和瀬は、手つかずの自然と静かな海岸線が広がるエリアです。観光地化されすぎていない素朴な魅力と、透明度の高い海が訪れる人を惹きつけます。本物件はその和瀬の海岸に面したビーチフロント立地にあり、昭和61年新築の建物は現在も民宿として稼働中です。多少のリフォームは必要ですが、すぐに営業を継続できる状態です。なお、本物件は崖条例(急傾斜地特別警戒区域)の対象となる可能性があり、新築や増改築、リノベーション時には建築制限や行政指導がかかる場合があります。詳細は事前確認が必要です。
奄美でも希少なビーチフロント物件
約600坪の広大な敷地が、海へとつながる贅沢なロケーション。
透明度の高い海は、ダイビングやシュノーケリングでも人気があり、奄美らしい自然を存分に楽しめる環境です。
朝日は海から昇り、夕暮れには穏やかな波音が流れる。
ここでしか味わえない時間が流れています。
すぐに宿泊事業を始められる。
世界自然遺産・奄美大島というブランド
奄美大島は世界自然遺産登録後、国内外から注目を集める観光地へと成長しています。
その中でも、海と一体になれるビーチフロント物件は極めて希少。
同じ建物は造れても、同じ立地は二度と造れません。


売家
奄美市名瀬浦上町、大きな築浅の平家です。
奄美の光と風に包まれて暮らす――。
人気の上方地区・名瀬浦上町に佇む、平成25年8月新築の邸宅です。
深く張り出した屋根と温もりある木の外観。
ゆとりあるウッドデッキでは、風を感じながら穏やかな時間が流れます。
自然と調和しながらも、街中へのアクセスに優れた、利便性と静けさを兼ね備えた立地が魅力です。
そして最大の特徴は、その“つくり”。
オーナーは現役の大工。材料選びから細部の仕上げまで徹底的にこだわり、最高の技術で完成させた、思い入れの深い一邸です。
見えない部分にまで行き届いた丁寧な仕事が、長く安心して住める価値を生み出しています。
「住む」だけでなく、「豊かに暮らす」ための家。
ぜひ現地で、その質感と空気を体感してください。


売家
奄美市名瀬伊津部勝の古民家

売物件
名瀬真名津町の大きな家
詳細は調査中






